NEWS

ニュース

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第4回が公開されました。

08.png

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第4回が公開されました。東京で私のお勧めレストランを一軒ずつ訪ね、音楽と食事の共通点を探るシリーズです。動画もすてきに仕上がっているので、ぜひご覧ください。


画像をクリックすれば第4回の記事が開きます。お読みいただけましたら幸いです。

月刊誌「ムジカノーヴァ」2022年9月号に掲載されました。

musica2209.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2022年9月号の連載〈コンクールの課題曲にチャレンジ!〉で、
J.S.バッハ作曲《フランス組曲第4番》から〈アルマンド〉の演奏・指導法となっております。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2022年8月8日付夕刊)で連載エッセイ第20回が掲載されました。

アセット 422.png

2022年8月8日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。第20回は「ザグレブ・紛争の傷痕を癒やす音色」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.7 19世紀への誘い」が2022年7月15日にインターネット配信開始。

アセット 16_2x.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第7弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.7 19世紀への誘い」が2022年7月15日にインターネット配信開始されました。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2022年7月11日付夕刊)で連載エッセイ第19回が掲載されました。

アセット 422.png

2022年7月11日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。第19回は「フラスカーティ・若い芸術家支援、貴族の伝統」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

読売テレビ『朝生ワイド す・またん!』に出演しました。

ytv.jpg

2022年7月8日放送の読売テレビ『朝生ワイド す・またん!』の番組内〈イマコレMITENA〉にて出演しました。

神戸新聞(2022年6月13日付夕刊)で連載エッセイ第18回が掲載されました。

アセット 422.png

2022年6月13日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。第18回は「マヨルカ島・病身のショパン、名作生む」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第3回が公開されました。

08.png

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第3回が公開されました。東京で私のお勧めレストランを一軒ずつ訪ね、音楽と食事の共通点を探るシリーズです。動画もすてきに仕上がっているので、ぜひご覧ください。

画像をクリックすれば第3回の記事が開きます。お読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2022年5月9日付夕刊)で連載エッセイ第17回が掲載されました。

アセット 422.png

2022年5月9日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。第17回は「アランフェス・ギターの旋律に溢れる詩情 」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

月刊誌「ムジカノーヴァ」2022年5月号に掲載されました。

61LOMZOuWPL.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2022年5月号の連載〈コンクールの課題曲にチャレンジ!〉で、
リュリ作曲《ジーグ》について解説しました。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

オフィシャルサイトに SHOP のページが加わりました。

S__7446535.jpg

弊社(株式会社PARADE)が運営する公式ショップがオープンいたしました。赤松林太郎のCD/著書をはじめ、弊社レーベルのCDもお求めいただけます。

 

ショップページはこちらからご覧ください。>>

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第2回が公開されました。

08.png

CASIO #部屋活ピアノ "Classic and Cuisine" の第2回が公開されました。東京で私のお勧めレストランを一軒ずつ訪ね、音楽と食事の共通点を探るシリーズです。動画もすてきに仕上がっているので、ぜひご覧ください。


画像をクリックすれば第2回の記事が開きます。お読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2022年4月11日付夕刊)で連載エッセイ第16回が掲載されました。

スクリーンショット 2022-05-24 10.13.57.png

2022年4月16日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。第16回は「アムステルダム・「花の国」の広大な調べ」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

2022年4月1日付で大阪音楽大学の准教授(常勤)に着任いたしました。

S__7446532.jpg

2022年4月1日付で、大阪音楽大学准教授(専任)に着任いたしました。
洗足学園音楽大学と宇都宮短期大学(共に客員教授)での勤務と併せて、日本の東西で音楽教育に携われることに感謝して、演奏・教育・研究の三本柱をしっかりと守っていきます。今後とも一層のご指導とご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。


As of today, I took up the position of full-time associate professor at Osaka College of Music. In addition, my work at Senzoku Gakuen College of Music and Utsunomiya Junior College also continues as a visiting professor. Very grateful to be involved in music education in various parts of Japan, and will firmly maintain the three pillars: performance, education, and research.

CASIO #部屋活ピアノ に新しいタイトルが加わりました。

08.png

CASIO #部屋活ピアノ に新しいタイトルが加わりました。食道楽が本当に仕事になってしまいましたが、東京で私のお勧めレストランを一軒ずつ訪ね、音楽と食事の共通点を探るシリーズです。動画もすてきに仕上がっているので、ぜひご覧ください。

 

画像をクリックすれば第1回の記事が開きます。お読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2022年3月14日付夕刊)で連載エッセイ第15回が掲載されました。

スクリーンショット 2022-05-24 10.14.14.png

2022年3月15日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第15回は「ザンクト・ギルゲン 「神童」の母と姉が生きた地」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

オフィシャルサイトに LESSON のページが加わりました。

アセット 422.png

新学期になるとコンクールや受験等に向けたレッスンのお問合せが多くなるため、各地での開催日時が一目で分かるページをオフィシャルサイトに加えました。受講される方には社会人やピアノ講師も多いので、お気軽にアクセスください。

LESSON のページはこちらからご覧ください。>>

月刊誌「音楽の友」2022年3月号にコンサート評が掲載されました。

61fXmG4vLqL.jpg

月刊誌「音楽の友」2022年3月号にコンサート評が掲載されました。

黒田亜樹&赤松林太郎ピアノデュオ(1月19日 日経ホール)について、評者には演奏の意図やディテールを汲み取っていただき、演奏者にとって大変うれしい文章でした。

神戸新聞(2022年2月14日付夕刊)で連載エッセイ第14回が掲載されました。

スクリーンショット 2022-05-24 10.14.06.png

2022年2月14日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第14回は「ザルツブルク・モーツァルトに思いはせ」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2022年1月17日付夕刊)で連載エッセイ第13回が掲載されました。

スクリーンショット 2022-02-25 12.45.40.png

2022年1月17日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第13回は「震災27年の神戸」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

Japan Liszt Piano Academy がオープンいたしました。

JLPA.png

偉大な芸術家で教育者でもあったフランツ・リストに憧れ、構想したピアノアカデミーが、このたびオープンいたしました。「Japan Liszt Piano Academy」は2022年2月から開講となります。
ピアニストの金子淳氏と小針侑也氏と共にマスタークラスを担当して、室内楽やコンチェルトレッスンの含めて、オーケストラとの共演などの実践的なカリキュラムを予定いたします。コンクールや進学に備えるだけではなく、世界に向けたピアニストの育成を目指してまいります。
特別カリキュラムなど随時公開予定です。ご入会受付を開始しましたので、オフィシャルサイトをご覧ください。

月刊誌「ぶらあぼ」2022年1月号に掲載されました。

スクリーンショット 2022-01-25 22.44.33.png

月刊誌「ぶらあぼ」2022年1月号に公演紹介が掲載されました。
1月19日日経ホールでのピアノデュオリサイタルについて、長井進之介氏にご紹介いただきました。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年12月13日付夕刊)で連載エッセイ第12回が掲載されました。

スクリーンショット 2022-02-25 12.45.29.png

2021年12月13日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第12回は「マルトンヴァーシャール・ベートーヴェンの激情の痕跡」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年11月8日付夕刊)で連載エッセイ第11回が掲載されました。

スクリーンショット 2021-11-29 15.30.00.png

2021年11月8日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第11回は「長崎・心打つ敬虔な祈りの調べ」です。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

月刊誌「ぶらあぼ」2021年11月号に掲載されました。

スクリーンショット 2021-11-09 14.40.36.png

月刊誌「ぶらあぼ」2021年11月号にインタビュー記事が掲載されました。
11月23日東京文化会館小ホールでのピアノリサイタルについて、伊熊よし子さんに取材していただき、ブログでもその様子を残してくださいました。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年10月11日付夕刊)で連載エッセイ第10回が掲載されました。

スクリーンショット 2021-11-29 15.29.30.png

2021年10月11日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第10回は「ワルシャワ・ショパンの足跡をたどる」です。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年9月13日付夕刊)で連載エッセイ第9回が掲載されました。

KM20210913171700.jpg

2021年9月13日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第9回は「ルツェルン・ワーグナーが愛した湖畔の町」です。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

月刊誌「ぶらあぼ」2021年9月号に掲載されました。

スクリーンショット 2021-09-27 22.01.13.png

月刊誌「ぶらあぼ」2021年9月号の注目公演に選ばれました。
残念ながら、コロナ禍の感染拡大に伴い、公演は中止となりましたが、改めて演奏の機会を持ちたいと思います。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年7月12日付夕刊)で連載エッセイ第8回が掲載されました。

KM20210712206900.jpg

2021年7月12日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第8回は「カステホン・デ・モネグロス 灼熱の大地に結ばれた絆」です。


画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

神戸新聞(2021年6月14日付夕刊)で連載エッセイ第7回が掲載されました。

スクリーンショット 2021-06-27 18.49.06.png

2021年6月14日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第7回は「サンクトペテルブルク・帝政時代の栄華をしのぶ」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.6 こどものための小品集 2021」が
2021年6月4日にインターネット配信開始。

アセット 1322.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第6弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.6 こどものための小品集 2021」が2021年6月4日にインターネット配信開始されました。

 

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2021年4月12日付夕刊)で連載エッセイ第6回が掲載されました。

ぐるっと音楽紀行6回目.jpg

2021年4月12日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第6回は「ヴァーツ・春風に心浮かれる季節」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.5 フランスの詞」が2021年3月12日にインターネット配信開始。

アセット 1122.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第5弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.5 フランスの詞」が2021年3月12日にインターネット配信開始されました。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2021年3月8日付夕刊)で連載エッセイ第5回が掲載されました。

ぐるっと音楽紀行5回目.jpg

2021年3月8日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。 第5回は「ブダペスト・ぬくもりのある音があふれ」です。

 

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。

月刊誌「ムジカノーヴァ」2021年3月号にて自宅撮りの手引きを寄稿しました。

musicanova.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2021年3月号の特集〈コンクールの新しいかたち 動画審査入門&鑑賞ガイド〉で、演奏動画を自宅撮影する際のおすすめ機器や設置のしかた、録画に臨む際の心構えや注意点について詳しく解説しました。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

赤松林太郎 監修「プレ・ソナチネ」の楽譜が2021年2月17日発売されました。

210217.jpg

東音企画より 赤松林太郎 監修「プレ・ソナチネ」の楽譜が2021年2月17日発売されました。
ソナチネ・アルバムまでに必要なエッセンスを凝縮。41曲の小品を通じて古典派の様式感と演奏技術を学びます。赤松林太郎監修のもと、豊富な指使いや解説を収録。ピアノを始めてまもないお子さまでも取り組める教材です。「古典派学習の第一歩」として、ぜひご活用ください。

楽譜の詳細・オンライン購入に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2021年2月8日付夕刊)で連載エッセイ第4回が掲載されました。

20210208.jpg

2021年2月8日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。
第4回は「ウィーン・病魔が去った喜びに共感」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。 

「3年後、確実にクラシック・ピアノが弾ける練習法 ベートーヴェン編」が2020年12月17日発売されました。

book_06.jpg

リットーミュージックのベストセラー教則本シリーズの最新刊として、「3年後、確実にクラシック・ピアノが弾ける練習法 ベートーヴェン編」が2020年12月17日に全国一斉発売。
バイエル習得者でも3年後にベートーヴェンが弾けるようになる練習法を解説します。大曲を弾く技術が身につくようになるまで丁寧にレッスンを進めていきます。演奏法についてはもちろん、クラシック音楽についての知識も深まる一冊です。

書籍の詳細・先行予約に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2020年12月14日付夕刊)で連載エッセイ第3回が掲載されました。

20201214.jpg

2020年12月14日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。
第3回は「パリ・若者に魔法をかける街」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。 

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.4 祈り」が2020年11月27日にインターネット配信開始。

アセット 1022.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第4弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.4 祈り」が2020年11月27日にインターネット配信開始されました。 

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2020年11月9日付夕刊)で連載エッセイ第2回が掲載されました。

20201109.jpg

2020年11月9日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。
第2回は「ローマ・物語へといざなう美しい小道」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。 

月刊誌「モーストリークラシック」2020年12月号に掲載されました。

201020.jpg

月刊誌「モーストリークラシック」2020年12月号でインタビュー記事が掲載されました。
新譜アルバム「わたしを泣かせてください」の誕生秘話やコロナ禍での音楽活動を主に話しました。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2020年10月12日付夕刊)で連載エッセイ第1回が掲載されました

20201012.jpg

2020年10月12日付の神戸新聞夕刊で連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が掲載されました。
第1回は「デュッセルドルフ・音楽人生の原点刻んだ地」です。

画像をクリックすればpdfが開きます。誌面を拡大してお読みいただけましたら幸いです。 

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.3 セ・ラムール」が2020年10月7日にインターネット配信開始。

アセット 922.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第3弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.3 セ・ラムール」が2020年10月7日にインターネット配信開始されました。 

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

2020年10月より神戸新聞にて連載エッセイ〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉が始まります。

200926.jpg

2020年9月26日朝刊の社告のとおり、翌月より神戸新聞夕刊でエッセイを担当することになりました。神戸新聞では8年ぶりの連載となります。掲載日は各月第2月曜日で、カラー第2面のほぼ半ページ枠です。
〈旅するピアニスト ぐるっと音楽紀行〉をご購読いただけましたら幸いです。 

月刊誌「モーストリークラシック」2020年11月号に掲載されました。

200920_2.jpg

月刊誌「モーストリークラシック」2020年11月号にて新譜アルバム「わたしを泣かせてください」が取り上げられました。 
音楽ジャーナリストの伊熊よし子さんによる新譜紹介で、「歌をメインに据えた選曲が赤松の心を伝える」を評されました。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

月刊誌「レコード芸術」2020年10月号に掲載されました。 

200920.jpg

キングインターナショナルからの第6作「わたしを泣かせてください」が、レコード芸術準特選盤に選ばれました。
アルバム制作に携わった皆への賛辞も含まれた心温まる評をいただき、今後の励みになりました。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年9月号に掲載されました。

200818.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年9月号の 今月の1曲にて拙稿が掲載されました。
上級者に人気があるJ.S.バッハ《パルティータ第2番》から〈シンフォニア〉の演奏・指導法となっております。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

ANA国際線の機内エンターテイメントで「そして鐘は鳴る」が選ばれました。

200801.jpg

2020年8月から3か月間、ANA国際線の機内エンターテイメント"ANA SKY CHANNEL"で「そして鐘は鳴る」(KKC-045)がお聴きいただけます。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.2 ウトピア」が2020年7月24日にインターネット配信開始。

アセット 722.png

プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第2弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.2 ウトピア」が2020年7月24日にインターネット配信開始されました。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

月刊誌「ショパン」2020年8月号に掲載されました。

200718.jpg

月刊誌「ショパン」2020年8月号の 特集〈ずっとピアノと。大人×ピアノ〉にて拙稿が掲載されました。
約半年ぶりに再開したエルム楽器札幌本社でのレッスン風景を使っていただきました。ご一読くださいましたら幸いです。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

新譜アルバム「わたしを泣かせてください」が2020年8月下旬に発売予定。

アセット 1222.png

キングインターナショナルでの赤松林太郎シリーズ6作目「わたしを泣かせてください」が2020年8月下旬に発売されます。
発売を記念したインストアライブ&サイン会につきましては、SCHEDULE(リンク)をご確認ください。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.1 こどものための小品集 2020」が2020年5月22日にインターネット配信開始。

アセット 822.png

Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.1 こどものための小品集 2020」が2020年5月22日にインターネット配信予定。
プライベートレーベルによるハイレゾ音源配信の第1弾として、「Rintaro Akamatsu Piano Collection Vol.1 こどものための小品集 2020」が2020年5月22日にインターネット配信開始されました。

アルバムの詳細に関してはこちらからご覧ください。>>

神戸新聞(2020年5月12日付朝刊)でインタビュー記事が掲載されました。

200512.jpg

2020年5月12日付の神戸新聞朝刊でインタビュー「守れ文化の灯 コロナと向きあう」が掲載されました。

記事はこちらでもご覧いただけます。>>

音楽之友社より「徹底解説 バッハ〈インヴェンション&シンフォニア〉弾き方教え方」が2020年4月20日発売予定。

book_04.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」で連載してきました「バッハ『シンフォニア』の美的探究」に加えて、村上隆氏による「バッハ『インヴェンション』のすべて」が加わり、野平一郎氏のバッハ装飾音に関するインタビューも収録したMOOK本「徹底解説 バッハ〈インヴェンション&シンフォニア〉弾き方教え方」が2020年4月20日に全国一斉発売。

書籍の詳細・先行予約に関してはこちらからご覧ください。>>

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年3月号に掲載されました。

200218.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年3月号にて「バッハ『シンフォニア』の美的探究 第15回」が掲載されました。
この連載では、J.S.バッハ《3声のシンフォニア》を毎月1曲ずつ取り上げて、譜例と演奏法・指導法を紹介していましたが、全15回をまとめたものがONTOMO MOOKで出版されることが決まりましたので、ぜひ併せてお求めください。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

「3年後、確実にクラシックピアノが弾ける練習法 ショパン編」が2020年3月14日発売予定。

book_01.jpg

リットーミュージックのベストセラー教則本シリーズの最新刊として、「3年後、確実にクラシック・ピアノが弾ける練習法 ショパン編」が2020年3月14日に全国一斉発売。
これまでに培った豊富なノウハウなどをもとに、ショパンの名曲が弾けるようになる練習法を解説しています。演奏法についてはもちろん、クラシック音楽についての知識も深まる一冊となっています。

書籍の詳細・先行予約に関してはこちらからご覧ください。>>

宮古毎日新聞社と宮古新報(2020年1月26日付)で記事が掲載されました。

アセット 422.png

2020年1月26日付の宮古毎日新聞と宮古新報で、ピティナ・ピアノステップにおけるトークコンサートの様子が掲載されました。

記事はこちらからご覧ください。>>

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年2月号に掲載されました。

200118.jpg

月刊誌「ムジカノーヴァ」2020年2月号にて「バッハ『シンフォニア』の美的探究 第14回」が掲載されました。
この連載では、J.S.バッハ《3声のシンフォニア》を毎月1曲ずつ取り上げて、譜例と演奏法・指導法を紹介しています。

雑誌の詳細はこちらからご覧ください。>>

赤松林太郎 編曲「火祭りの踊り」の楽譜が2020年1月17日に発売されました。

200117.jpg

MUSE PRESSよりデ・ファリャ作曲 赤松林太郎編曲「火祭りの踊り」の楽譜がオンラインで発売されました。
「ペダルのための練習曲」という副題の通り、細かなペダル記号を添えていただきました。序文は以下のサイトでもお読みいただけます。

楽譜の詳細・オンライン購入に関してはこちらからご覧ください。>>